⚠️ このページは、入力した金額を足し算するだけの計算ツールです。健康への影響については扱いません。また、やめることを勧めるページでもありません。20歳未満の方の喫煙・飲酒を想定した計算ではありません。お酒とたばこの年齢制限は、成人年齢が18歳になったあとも20歳のままとされています。

毎日のことになると、1回あたりの金額は気にならなくなります。1本、1杯。そのときは小さな金額です。ただ、それが1年、10年と続くと、合計はどのくらいになるのか。意外と数えたことがない、という方も多いのではないでしょうか。

このページでは、あなたが入力した金額をそのまま足し合わせて、1日・1年・そして指定した年数の合計を出します。価格をこちらで用意することはしません。銘柄やお店によって違いますし、税金の改定でも変わるためです。いま実際に払っている金額を入れてください。

💰 使っている金額を計算する

タバコ

※ 1日の本数を0にした場合、この欄は計算に使いません。

お酒

期間

📌 この計算でしていること、していないこと

していることは、入力された金額をそのまま掛け算・足し算することだけです。1日の金額を365倍して1年に、それを年数分だけ掛けています。

していないこともはっきりさせておきます。うるう年の1日、価格の値上がり、税率の改定は考えに入れていません。入力した金額がずっと変わらなかったらという前提の、単純な足し算です。

また、「その分を運用したらいくらになるか」という試算も入れていません。将来の利回りには決まった正解がなく、数字を置くと「増える」と断定したように見えてしまうためです。このページが出すのは、実際に支払う金額そのものだけです。

計算式と例について
計算式:
タバコの1日分 =(1日の本数 ÷ 1箱の本数)× 1箱の価格
お酒の1日分 = 1日の杯数 × 1杯の価格
1日の合計 = タバコの1日分 + お酒の1日分
1年 = 1日の合計 × 365
N年 = 1年 × N

例:
タバコ 1日20本/1箱20本/1箱600円 → 20 ÷ 20 × 600 = 600円
お酒 1日1杯/1杯300円 → 300円
1日 = 900円 / 1年 = 900 × 365 = 328,500円 / 30年 = 9,855,000円

この計算に入れていないもの:
うるう年の1日、価格の変動、税率の改定は考えていません。**入力した金額がずっと同じだったら**という前提の、単純な足し算です。
将来の運用や利息の話も入れていません。実際に支払う金額だけを表示します。

⚠️ このページは、入力された金額を足し合わせて表示するだけの計算ツールです。健康への影響は扱っていません。また、やめることを勧めたり、使い方を評価したりするものでもありません。価格や税率の数値はこちらで持っておらず、すべて入力された値をそのまま使っています。20歳未満の方の喫煙・飲酒を想定した計算ではありません。お酒とたばこの年齢制限は、成人年齢が18歳に引き下げられたあとも20歳のままとされています(厚生労働省 e-ヘルスネット/2026年8月20日確認)。