借入額・金利・返済期間を入力するだけで、月々の返済額・総返済額・利息合計を即座に算出します。
住宅ローン返済シミュレーター
計算式について
月々返済額 = P × r × (1+r)n ÷ ((1+r)n − 1)
(P = 借入額、r = 月利(年利÷12)、n = 返済回数(年数×12))
元金均等返済(元金が毎月同額):
月々返済額 = P ÷ n + 残高 × r
※毎月の返済額は徐々に減少します。
利息合計:
利息合計 = 総返済額 − 借入額
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※本計算結果はあくまで目安です。正確な情報はファイナンシャルプランナーにご相談ください。当サイトは計算結果に基づく判断について一切の責任を負いません。
計算の結果は、状況などによって変わる場合があります。
住宅ローン返済シミュレーターとは?
住宅ローン返済シミュレーターは、借入金額・金利・返済期間を入力するだけで、毎月の返済額や総返済額をすぐに計算できるツールです。マイホーム購入を検討している方が、無理のない返済計画を立てるための第一歩として活用できます。
住宅ローンの基礎知識
住宅ローンには「固定金利」と「変動金利」の2種類があります。固定金利は返済額が一定で計画を立てやすい一方、変動金利は金利が低い時期に有利ですが将来の金利上昇リスクがあります。返済方法も「元利均等返済」と「元金均等返済」があり、元利均等は毎月の返済額が一定、元金均等は総返済額が少なくなるという特徴があります。一般的に、年収の25%以内が無理のない返済額の目安とされています。
よくある質問
住宅ローンの適正な借入額はいくら?
一般的に年収の5〜7倍が借入額の目安です。ただし、家族構成やライフプランによって異なるため、月々の返済額が手取り収入の25%以内に収まるかを基準に考えましょう。
固定金利と変動金利、どちらを選ぶべき?
金利上昇リスクを避けたい方は固定金利、現在の低金利を活かしたい方は変動金利が向いています。迷う場合はミックスローン(固定と変動の組み合わせ)も選択肢です。
繰り上げ返済はした方がいい?
繰り上げ返済をすると利息を大幅に節約できます。特にローン開始から早い時期の繰り上げ返済ほど効果が大きいです。ただし、住宅ローン控除期間中は控除額とのバランスも考慮しましょう。
