⚠️ この診断は、LINEやメールの文面のクセについて、10問への回答を点数にするネタコンテンツです。年齢や性別を判定するものではありません。「おばさん構文」は世間で使われている呼び名としてそのまま使っていますが、特定の年代や性別を指して笑う意図はありません。文面の書き方に良い・悪いもありません。

LINEの文面には、その人の書き癖が出ます。あいさつから入る人もいれば、いきなり用件だけ送る人もいます。1文ごとに改行する人もいれば、ぜんぶ1行に詰める人もいます。どれが正しいということはなく、ただ書き方が違うだけです。

この診断では、「おばさん構文」として語られる特徴のうち、この企画で選んだ10個を使います。あいさつ、改行、名乗り、写真、お礼、相づち、繰り返し、連投、敬語の混ざり方、頼みごとの前置きです。それぞれがどのくらい自分に当てはまるかを選ぶと、合計点がそのまま「あるある」一致度(0〜100%)になります。

当サイトにはおじさん構文度診断もあります。あちらは絵文字の数、カタカナ、スタンプ、「!」「?」の連打など、主に別の項目を見ています。見ている場所が違うので、両方やると書き癖の輪郭がつかめます。

📏 「あるある」一致度の6段階

一致 少なめ0〜15%
一致 やや少なめ16〜35%
一致 半分ほど36〜55%
一致 やや多め56〜75%
一致 多め76〜90%
ほぼ一致91〜100%

どの段階でも優劣はありません。今回の10問にどれだけ当てはまったかを数えているだけです。

次の10問について、ふだんの自分にいちばん近いものを1つずつ選んでください。相手によって変わる方は、親しい人に送るときを思い浮かべてください。

※ 結果はネタです。年齢や性別を判定するものではありません

💭 結果の読み方

出てくる%は、あなた自身が選んだ答えを足したものです。相手が誰か、どんな用件かで書き方は変わるので、仕事の連絡を思い浮かべた場合と、家族への連絡を思い浮かべた場合とでは結果が変わります。

また、%が高いことは失礼だという意味ではありません。あいさつを書く、こまめに改行する、何度もお礼を言う。どれも読む人への気遣いから出ている書き方です。受け取る側にとっては、そのほうが読みやすいこともあります。

なお、ここで取り上げた10の特徴は、この企画で選んだものにすぎません。調査にもとづくものではなく、「おばさん構文」と呼ばれるものを網羅しているわけでもありません。一致度が高くても低くても、それだけのことです。

点数のつけ方と判定の区切りについて
点数のつけ方:
10問すべてで、いちばん近いものを1つ選びます。選んだ答えがそのまま点数になります。
1つめ=0点 / 2つめ=3点 / 3つめ=7点 / 4つめ=10点
「あるある」一致度(%)= 10問の合計点(最小0点 ~ 最大100点)

判定の区切り:
0〜15%:一致 少なめ / 16〜35%:一致 やや少なめ / 36〜55%:一致 半分ほど / 56〜75%:一致 やや多め / 76〜90%:一致 多め / 91〜100%:ほぼ一致
この区切りは一致した数を示すだけで、文面の良し悪しを表すものではありません。

10問はすべて同じことを聞いています:
どの問いも「文面にどれだけ装飾や気遣いが出るか」を聞いていて、点が高いほど当てはまりが多いという向きがそろっています。そのため合計点をそのまま%として読めます。

選択肢は何をもとにしているか:
ネット上で「おばさん構文」として語られてきた特徴のうち、この企画で選んだ10個(あいさつ、改行、名乗り、写真、お礼、相づち、くり返し、連投、敬語の混ざり、頼みごとの前置き)を設問にしたものです。調査にもとづくものではなく、この企画で選んだ「あるある」をまとめたネタです。

※ 未回答が1問でもある場合は結果を出しません。未回答を0点として数えることもしません。

⚠️ この診断はネタコンテンツです。結果の%は、10問への自己申告の回答を点数にしたもので、年齢・性別・世代を判定するものではありません。調査や研究にもとづくものでもありません。文面の書き方に良い・悪いはなく、結果をもとに他人の書き方を笑ったり指摘したりする目的では使わないでください。